2008年03月
篤姫の砂像登場 「吹上浜砂の祭典」-鹿児島空港-
サンドクラフトって素敵ですよね。
5月の「吹上浜砂の祭典」をPRしようと
鹿児島空港(霧島市溝辺町)の玄関前に、
NHK大河ドラマの主人公、篤姫(大河ドラマ)らをかたどった
砂像がお目見えした。5月6日まで展示予定。
祭典は5月2〜6日、南さつま市の
県立吹上浜海浜公園一帯で開かれる。
今年のテーマは「愛・ときの礎〜時代に導かれたヒロイン」。
展示された砂像は縦1メートル、横2メートルの
土台の上に載り、高さ1・2メートル。
桜島を背景に、篤姫と小松帯刀(たてわき)の
2人の顔が描かれている。地元の建築士ら
7人が1・5トンの砂の塊をコテなどで削り、
2日間で仕上げた。同祭典実行委は
「当日は展示のものよりも大きな、迫力ある
砂像が並ぶ。ぜひ見に来て下さい」とPR。
通りかかった観光客らは珍しそうに記念撮影をしていた。
5月の「吹上浜砂の祭典」をPRしようと
鹿児島空港(霧島市溝辺町)の玄関前に、
NHK大河ドラマの主人公、篤姫(大河ドラマ)らをかたどった
砂像がお目見えした。5月6日まで展示予定。
祭典は5月2〜6日、南さつま市の
県立吹上浜海浜公園一帯で開かれる。
今年のテーマは「愛・ときの礎〜時代に導かれたヒロイン」。
展示された砂像は縦1メートル、横2メートルの
土台の上に載り、高さ1・2メートル。
桜島を背景に、篤姫と小松帯刀(たてわき)の
2人の顔が描かれている。地元の建築士ら
7人が1・5トンの砂の塊をコテなどで削り、
2日間で仕上げた。同祭典実行委は
「当日は展示のものよりも大きな、迫力ある
砂像が並ぶ。ぜひ見に来て下さい」とPR。
通りかかった観光客らは珍しそうに記念撮影をしていた。
